今日凄いことを思いついたんです。
このワザ(?)は二十歳くらいのとき、会社のクラブでしんどいときに友人と一緒にやっていたものなんですが、昨日ふとしたことから思い出したんです。
二十歳くらいのときにやっていたことは・・・
練習があまりにもしんどくて、いっぱいいっぱいになっていたときに友人が言ったんです!
「自分の身体だと思うから、しんどくて辛いんじゃない? お前の身体だと思えば全然しんどくないんだよね!」って。
そうなんです!
自分に起きている現実だと思うから、精神的にも肉体的にも辛くなる。
他人の身体や他人のことだと思えばどうってことないんですよね。
本当にそうなんです。
ある意味役者さんみたいな感じなんですよね。
そして昨日。
毎日したいことやしなければいけないことがたくさんあって、いっぱいいっぱいになっていたんです。
それにすら気付かないでいたんですね。
でも、二十歳の頃の「他人の身体だと思え作戦」を思い出したんです!
そう!
今回は少しアレンジして、いろいろある仕事のプロになりきる作戦を実行してみます。
例えばインターネットの仕事であれば、「自分はインターネットのプロなんだから、そんなことは大したことじゃない!」って感じで。
やりたくないことや面倒臭いことって、自分でハードルを上げていることがほとんどなんですよね。
それに気付いたんです。
自分で上げたハードルなら、自分で下げるなり、乗り越えれば良い!
そう思ったら、凄く楽になりました!
(^^)(^^)(^^)