浜崎あゆみ、デビューから11年連続首位・・・

アーティスト・浜崎あゆみさんの通算10枚目のオリジナル・フル・アルバム『NEXT LEVEL』が、発売1週目で24.1万枚を売上げ、4/6付週間アルバムランキングで首位に初登場したようですね。

浜崎さんにとっては1stアルバム『A Song for ××』をリリースした1999年以降、10年連続でアルバム首位獲得しており、今回の1位獲得でデビューから11年連続という前人未到の記録を達成したそうです。

浜崎さんって最近どうなんでしょうね。
新しいアーティストが続々と出てくる中、新しい話題も少ない状況で、話題作りに苦慮しているという噂も後を絶ちませんしね。

本当のところ・・・
そういう部分をファンを始めとして多くの人が知りたいと思っていると思うんですが、それを知る手段がありませんからね。
週刊誌の記事くらいでしか知れることはできないんですが、週刊誌の記事って信憑性が微妙ですよね、

週刊誌の記事を全面的に信用できれば、良いんですけどそういう人も珍しい。
浜崎さんの場合には、メディアに出る機会が比較的少ないと思うので、いろいろな憶測が飛び交うんでしょうね。

純粋に音楽で頑張りたいのに、そうすることもままならないことも多いのかも知れませんね。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090330-00000018-oric-ent

浅田真央は4位・・・

フィギュアスケートの世界選手権女子フィギュアで、自身が持つSP世界歴代最高得点を更新したキム・ヨナ選手がフリーでもほぼ完璧なスケーティングを見せて優勝しましたね。

浅田真央選手は序盤のトリプルアクセルでの転倒が響き、得点が伸びず4位に終わりましたね。

確かにトリプルアクセルの転倒がありましたけど、それほど悪い出来ではなかったように思いましたけど、安藤美姫選手に次いで4位という結果でした。

以前であれば、プログラムの内容の良さで、少しくらいの失敗では余裕で2位以上になってましたけど、今は周りがレベルアップしたように感じるくらい点数が伸びなかったですね。

演技前にも何か不安げな表情でしたし、切れが悪いというか流れるような綺麗なスケーティングではありますけど、迫力がないような・・・

バンクーバー五輪まであと300日余りですが、何か流れが悪いように感じますね。
でも、まだ300日ありますから、チャンスはありますよね。
それにしても何が浅田真央選手を不安にさせているのでしょうか・・・


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090329-00000505-sanspo-spo

WBCイチローとの真っ向勝負の意図は…

WBCはとても日本を元気にしてくれましたけど、その勝負を決めたイチローとの駆け引きで韓国でいろいろ話しが出ているようですね。

延長10回2死二、三塁でマリナーズ・イチロー外野手がヤクルト・林昌勇投手から放った中前打を打たれたのは、敬遠もやむなしの場面だけに、韓国では「サインの伝達ミスか」「林のサイン無視か」と物議を醸しているとのこと。

韓国MBCの番組「100分討論−韓国野球を語る」の中でも、やはり議論は林の“真っ向勝負”の場面に集中したようで、韓国代表の金城漢主席コーチは改めて「金寅植監督は確かに真っ向勝負するなとサインを出したとのこと。
誘い球で勝負して、イチローが引っかからなければ歩かせろと指示し、投手コーチが捕手にサインを送ったようですが、ところがなぜかカウント2−2から真ん中に変化球がいった」とコメント。

金監督は「捕手が立ち上がってはっきり敬遠するように指示すればよかった。きっちりサインを伝達できなかったならば監督の責任。林は悪くない」とかばっているようですが、韓国野球委員会が発表した試合後の林のコメントは、「サインを見誤ったが、勝負したい気持ちもあった。誘い球が失投になった」と微妙なニュアンスで報道していますね。

さらにプロ入りから11年間、林の面倒を見てきたサムスンの金応竜球団社長は「林昌勇はわざと真っ向勝負したという関係者の意見も入り乱れて、まだまだこの話題収束しそうにありませんね。

いずれにしても、気持ちの良い試合だったことは間違いないですよね。
あの場面は本当に球史に残る名勝負だったと思います。
WBCを率いた原監督もそういってましたから。

いくら推測しても、もう終わったことですから、次に繋がるような建設的な話題で盛り上がって欲しいですね。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090328-00000017-ykf-spo

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